
フリーランスでいろいろ書いたり喋ったり作ったりしている、しまだあや(島田彩)の屋号です。独立するとき、迷った際の方位磁針になるような屋号がほしいなと思い、公園のようなイメージで名付けました。よろしくお願いします。
エッセイを書く作家活動を中心に、脚本、企画やMCなど。1987年大阪生まれ。関西大学 社会学部マスコミ学専攻を卒業後、「HELLOlife」にて、教育・就活分野のソーシャルデザインに10年間取り組んだのち、2020年に独立。退職日の夜にはじめて書いたnote「小学1年生ぶりに、父の前で真っ裸になった話」が話題となり、「7日後に死ぬカニ」がnoteコンテスト受賞。「今週末の日曜日、ユニクロで白T買って泣く」がSNSのトレンド入りし、当時最も読まれたnoteとなったことが、作家活動スタートのきっかけに。生活をバラまくのが趣味で、自宅の94%を10〜20代に開放したり、気に入った街に自室を移植したり、3ヶ月毎にチェンマイ滞在したりと、いろんな暮らし方を実験中。主な出演番組に「垣根のない家」「私だけかもしれない講座」(いずれもEテレ)、「カンテレ通信」コメンテーター(関西テレビ)。その他、通信制高校など教育機関のカリキュラム作りにも携わる。得意技は愛することです。
書きます
書くお仕事が中心です。エッセイを主に書きます。脚本、コラム、コピー、編集もたまにします。
企画します
記事、イベント、展示、プロジェクトなどの企画もします。仕掛けをつくる側も好きです。
しゃべります
MCやコメンテーター、対談のお相手をします。得意はインクルーシブ、教育、暮らしや働き方。
授業します
教育機関での授業や、カリキュラムづくりなど。ワークショップやファシリもします。
デザインも少し
デザインもちょっとだけします。書く記事の画像素材を自分で作るのも好きです。
こんなのもする
CMソング歌ったりキャラの素材になったり。賃住のちんさ君、(株)闇のおばけは私だよ。